【1月の乾燥対策】20代〜30代の髪を救う!パサつき・広がりをリセットして「うるツヤ髪」を取り戻す方法

【1月の乾燥対策】20代〜30代の髪を救う!パサつき・広がりをリセットして「うるツヤ髪」を取り戻す方法

HAVANA ONLINE STOREをご利用の皆さま、こんにちは。

1月に入り、寒さも本格的になってきましたね。新しい年が始まり、「今年こそは自分磨きをもっと頑張りたい!」と意気込んでいる方も多いのではないでしょうか。

しかし、ふと鏡を見たとき、あるいは髪に触れたとき、「あれ、なんだか髪がパサパサ…?」と感じることはありませんか?

今回は、20代〜30代の女性がこの時期に直面しやすい「冬の髪悩み」を解決し、思わず触れたくなる“うるツヤ髪”を手に入れるためのヒントをお届けします。


1. この時期、こんなお悩みありませんか?

20代〜30代は、ヘアカラーやパーマを楽しみつつも、少しずつ髪質の変化を感じ始める世代。特に冬は、以下のようなトラブルが急増します。

  • 静電気で髪が広がり、まとまらない
  • 毛先がパサついて、指通りが悪い(枝毛・切れ毛)
  • 髪にツヤがなく、疲れた印象に見える
  • マフラーやタートルネックの摩擦で、後頭部が絡まる

「トリートメントはしているはずなのに、どうして?」と、いつものケアに限界を感じている方も多いはずです。

2. なぜ冬は「髪の乾燥」が加速するのか

冬の髪がここまでダメージを受けやすいのには、明確な理由があります。

① 湿度の低下とエアコンの乾燥

冬の空気は1年で最も乾燥しています。さらに室内ではエアコンの影響で湿度がさらに低下。肌と同じように、髪の内部にある水分もどんどん奪われてしまい、キューティクルが剥がれやすい状態(=乾燥毛)になります。

② 髪の「エイジングサイン」の始まり

30代前後は、髪の水分保持力が徐々に低下し始める時期。20代の頃と同じケアでは、冬の過酷な乾燥をカバーしきれなくなっている可能性があります。

③ 静電気と摩擦によるダメージ

乾燥した髪にマフラーや衣類が触れると、強い静電気が発生します。これがキューティクルを傷つけ、さらなる乾燥を招くという悪循環に陥ってしまうのです。


3. 「冬の乾燥」に負けないための解決策

冬のダメージを放置すると、春先に「取り返しのつかないパサつき」に繋がってしまいます。今すぐ見直すべきは、以下の3つのアプローチです。

  1. 「保水」:髪内部に水分を補給し、抱え込める状態を作る。
  2. 「補修」:剥がれかけたキューティクルを素早く密着させる。
  3. 「保護」:熱ダメージを抑え、外部刺激から守る。

4. HAVANAが提案する、冬の「究極ケア」アイテム

HAVANA ONLINE STOREで実際に美容師がセレクトしている、今の時期にぴったりの3アイテムをご紹介します。

■ 髪の導入化粧水:etloe BLOW(エトロエ ブロウ)

etloe BLOW

乾かして、即実感。 保湿+保護であらゆる髪のトラブルに 効果を発揮する「髪の化粧水」。 「エトロエ ブロウ」は、スキンケア発想と毛髪科学から生まれた毛髪専用高保湿化粧水です。 髪の内部に素早く浸透し水分バランスを整え、傷んだ髪を補修します。冬の乾燥対策の第一歩に最適です。

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■ 瞬間補修の救世主:WELLA アルタイム リペア ミラクルヘアトリートメント

WELLA ウエラ アルタイム リペア ミラクルヘアトリートメント 95ml

本来毛髪に含まれる脂質と同じ脂質を補給する瞬間ダメージ補修ミスト。髪を集中的に強化・補修し、なめらかさと扱いやすさを持続。230℃までの熱から髪を守ります。冬の静電気で傷んだ髪を、サロン帰りのような指通りへ導きます。

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■ 熱を味方にする:絹女-KINUJO- ストレートヘアアイロン

絹女-KINUJO- ストレートヘアアイロン

冬の乾燥した髪に高温のアイロンは天敵。KINUJOが独自に研究開発した新素材『シルクプレート』は、髪が傷む原因の水蒸気爆発を抑え、髪へのダメージを最小限に抑えます。髪の水分を守ります。
さらに優れた保湿力を発揮し、健康毛に近い状況でキューティクルを整え、ツヤのある美しい髪に導きます。静電気を抑え、ツヤのあるまとまりを一日中キープします。

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冬の乾燥に負けない自信の持てる髪で、2026年を最高のコンディションで過ごしませんか?

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